
- 水なすの両名人”作る名人”(松谷さん・左側)と、”漬ける名人”(漬匠石野さん)
この二人が徹底的にこだわりました。”うまい水なす”への追求心・・スクラムは固く結ばれています。


- 私は特定郵便局在職30年、地域の人々と共に歩んできました。「もっともっと水なす浅漬けの美味しさを知ってもらいたい・・」−の思いで、この事業を立ち上げました。
水なす本来の味を損ねずに、素朴にシンプル、ナチュラルに、泉州が誇る最高級の水なすをご賞味ください。


泉州水なす頒布会
〒598-0056
大阪府泉佐野市元町3-4
TEL・FAX 072-493-3101
フリーダイヤル 0120-374563


おいしい召し上がり方

水なすは皮と肉質が柔らかく、さくさく感は絶妙。歯ざわりはまさに美味!
他の食べ物には味わえない食感です。
水なすの食べ頃
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水なすの浅漬けの食べ頃は、製造日より2〜3日目頃となります。
商品のビニール袋に明記していますので、ご確認ください。 |
水なすのおいしい召し上がり方
- 水なすをおいしく召し上がるには”スピード”が大切です。
- 直前までビニール袋のまま
水洗いの後、間髪をいれず手で裂く。(放置すれば濃紺の美しさがなくなる)裂いたら、即召し上がる(裂けた肉質がみるみる茶色に変色し始めて味が落ちます)
水洗いから召し上がるまで、2-3分程度で終える・・・過度な要求(笑)のようですが、これが本当に重要なポイントです。
※裂いた水なすは急速に変質します。見てる間にも白い肉質の部分は茶色っぽく変わり始めます。味が落ちます。間髪をいれずにお召し上がり下さい。


冷蔵保存(10度以下)であれば1・2ヶ月経過しても大丈夫です。
- 塩が効き過ぎて非常に辛くなっています。
- ヨコにして細かく切り刻み(大きさは幅2-3mm程度)水に浸してください。3-6時間で塩が抜けます。(抜けなければ抜けるまで水に浸してください)
- 抜けたら、手で絞って水をきり、お皿に盛ってください。醤油と一緒に、ゴマあるいは、すった土生姜でいただきます。
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| ビールのおつまみに、温かいご飯にピッタシです。ぬかの浅漬けとはまったく別の風味に生まれ変わっています。 |
