代表あいさつ

- 私は特定郵便局在職30年、地域の人々と共に歩んできました。「もっともっと水なす浅漬けの美味しさを知ってもらいたい・・」−の思いで、生産者、お漬け物屋さんと図らい、この事業を立ち上げました。
水なす本来の味を損ねずに、素朴にシンプル、ナチュラルに、泉州が誇る最高級の水なすをご賞味ください。
(前・泉佐野若宮郵便局長片岡義順記)
水なすお料理レシピ

〜クックパッドでの水なすレシピ検索方法〜
1. クックパッドH.P <<ここをクリックしてください。
↓
2. レシピ検索で「水なす」と検索してください。
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- 美しいもの(水なす)にはトゲが!
- ヘタの部分にトゲがあります。チクチクと手の指を刺します。これは新鮮な証拠 ご注意ください。
- 繊細なもの(水なす)はよく風邪をひきます!
- 風があたると乾燥してしなびやすくなります。ラップ等で巻いて冷蔵庫で保管してください。(5℃以下は不可)
- ひとつを丸ごとヘタをつけたまま、オーブン(あるいは網の上)で焼く(約5分程度)。
- 表面に焦げができるまでじっくり焼く。
- 焼けたら一気に皮をむく(熱い手を水で冷やしながら)。
- タテに手で裂く(なるべく細かく)。
- 醤油と、すった土生姜あるいはポン酢でいただく。
- ヘタを落としタテに二等分に切る。
- 少量の塩を入れ、お湯を沸騰させる。水なすの白い肉質の部分を下に、外の皮側を下に、それぞれ5分程度茹でる。
- 茹ったら、すぐに水に浸す。
- 冷めてから、適宜の大きさに切る(手でタテに裂いてもよい)
- 土生姜と醤油あるいはポン酢等でいただく。
- あるいは白味噌で和えて(砂糖少量)も美味!
- 水なすをタテに四等分にする。アクを抜くために水に浸す
- 鍋で油揚げ、ミンチ肉等を炒める。
- 水を切ったなすびを、鍋に入れ一緒に炒める。
- 適宜の水と砂糖を入れて、5〜10分程度煮る。このとき落し蓋をする。
- ほどよく煮上がったところで醤油を入れて、煮汁が少なくなるまで煮詰める。
- 4つに輪切りする。
- 小麦粉でまぶし、180℃程度の油で揚げる。
- 天つゆに、おろし大根、青ねぎを入れていただく。
- ヘタを落とし、タテに8つに切る。アクを抜くため水に少時間浸す。
- 適宜のサラダ油で水なすを炒める。
- カレールーの中に入れて煮る。ミンチ、帆立貝等を入れると味が増します。
- 煮込みが終われば出来上がり。ご飯にかけて”水なすカレー”
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- ヘタを落として、強火、遠火で焼く。
- 冷めたら、手でタテに細かく細かく、裂く。
- お好みの量配分で、玉ねぎのみじん切り、お酢、土生姜、塩、からし、コーンサラダ油等をよくかき混ぜる。
- これを”涼やかなお皿”に盛られた水なすにかける。
- 浅漬けを長期間冷蔵庫で保蔵し、塩辛くて食べられなくなった水なすをご用意。
- タテに6つから8つに裂き、水に浸して塩抜きをします。塩加減によって浸す時間はまちまちですがおおむね一晩。
- なるべく新鮮な(出来れば活きているもの)海老をご用意。大きさは小さくても大きくても結構です。この地では、通常頭は取りません。
- 鍋にだし、醤油、みりんを入れて煮立ちをしてから、水なすと海老を入れて煮ます。
- 塩抜きの加減で砂糖を入れる場合もあります。
| <材料> | ・水なすの古漬け 5個 ・海老 150-200g ・だし汁 ワンカップ ・醤油 大さじ2杯 ・みりん 大さじ1.5杯 |











